2018年02月16日

癌腫病にかかったアンジェラ


これからどうして良いのかわからなくて、先生に聞いてみました
`/(*-_-*)ヽコマッタァ


P5210065.JPG


癌腫病は、接ぎ木部あたりに発生しやすいようで、水をあげると鉢から外にも流れていくようです。
癌腫の菌は根元や土の中にいて、茎や葉にはいないようです。

治療薬は売られていないようです。
癌腫にかかったバラは、枯れることはないが元気に育ってくれることも無いようです。

でも私、癌腫病でブルーローズを枯らしてしまったことがあります
(#T-T) シクシク


アンジェラH30_2_16.jpg

自分で出来る対策は、癌腫を全て削り落とすこと。
削りカスは処分すること。
それでも再発するようです。完治は難しいようです。

癌腫病の菌は、土の中に普通にいるようです(lll゚Д゚)ソーナノ?

私が心配なのは、普通に土の中ににいているって言っても、水やりの度に濃度が上がるのではないか。
他のバラに感染して後悔しないかって事(ー_ー;)。o O (思案中)

それなら、アンジャラなんてよく売られているので処分したらって言われても、可哀想でそんな勇気はありません(ノ_・、)シクシク

アンジェラH30_2_16_2.jpg


結局、もう少し一緒に居てもらう事にしました。






ラベル:アンジェラ
posted by ぽち at 21:00| Comment(0) | バラ日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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